神様の教会で守っている過越祭の祝福について知っていますか。

イエス様は新しい契約の過越祭を立てられ弟子たちと一緒に過越祭を守られました。

          『ルカ22:15  イエスは言われた。「苦しみを受ける前に、あなたがたと共にこの過越の食事をしたいと、わたしはせつにねがっていた。」』

          『ルカ22:19  それから、イエスはパンを取り、感謝の祈りを唱えて、それを裂き、使徒たちに与えて言われた。「これは、あなたがたのために与えられるわたしの体である。わたしの記念としてこのように行いなさい。」食事を終えてから、杯も同じようにして言われた。「この杯は、あなたがたのために流される、わたしの血による新しい契約である。

イエス様が昇天された後でも弟子たちと使徒たちははイエス様の模範に従って過越祭を守りました。

           『一コリ11:23  わたしがあなたがたに伝えたことは、わたし自身、主から受けたものです。すなわち、主イエスは、引き渡される夜、パンを取り、感謝の祈りをささげてそれを裂き、「これは、あなたがたのためのわたしの体である。わたしに記念としてこのように行いなさい」と言われました。また食事の後で、杯も同じようにして、「この杯は、わたしの血によって立てられる新しい契約である。飲む度に、わたしの記念としてこのように行いなさい」といわれました。だからあなたがたは、このパンを食べこの杯を飲むごとに、主が来られるときまで、主の死を告げ知らせるのです。』

キリストが来るまで過越祭を守りながら伝えなければならないことを強調しているがキリスト教が世俗化になってサタンはニカイア宗教会議を開き過越祭を廃止してしまいます。
これも聖書には予言されています。
     
            『ダニ7:25  彼はいと高き方に敵対して語りいと高き方の聖者らを悩ます。彼は時と法を変えようとたくらむ。聖者らは彼の手に渡され一時期、二時期、半時期がたつ。』

ですが聖書は廃止された過越祭が再び立てられることを予言しています。
また過越祭を再び立ててくださる方が二度目来られる再臨キリストであることを明かししています。
この時代無くなった過越祭を再び立ててくださった方は安商洪様です。
これに従って安商洪様は再臨キリストであり神様です。

             『イザ25:6  万軍の主はこの山で祝宴を開きすべてに民に良い肉と古い酒を供される。それは脂肪に富む良い肉とえり抜きの酒。…死を永久に滅ぼしてくださる。…その日には、人は言う。 見よ、この方こそわたしたちの神。』

したがって安商洪様が立てられた神様の教会だけで現在過越祭を守っているのです。
また神様の教会の聖徒たちは神様の御心を受け、全世界70億の人類に頑張って過越祭を伝えています。

コメント

  1. 命の実を食べる過越祭の礼式に参加して、永遠の命を得ましょ

    返信削除

コメントを投稿